一人旅再開

今回は、9月3日の続きで、ホワイトちゃんと遊んだ後、ソロで遊んだ話です。


マナ「あんぶれらーーーー! あんぶれらーーーー!!」
私「何で、アンブレラ?」
マナ「トンブレロとにてるのーーー!」
私「・・・・・・(;´・ω・`)」


ホワイトちゃんと遊んだ後、もっと一緒に遊びたいと大泣きしていたマナは、暫く私にあやされて落ち着いたのか、ソロでのプレイを再開しました。
「アンブレラって、カサのことだよね〜?」と私に聞きながら、「オルフェアの町」を探索してました。
オルフェアの町
いや、あってるけどさ・・・変なダジャレにもなってない発言、最近増えたんですよね・・・。
旦那に似たか(´д`)


プクリポちゃんは〜 かわいくないですか〜
 かわいすぎるのは だれですか〜♪


落ち着いた所で歌を歌いながら、プクリポの初期村「プクレットの村」との間にある中継地点の「ピィピのお宿」へと旅に出る事にしたようです。
アルミラージ
途中の「アルミラージ」を倒そうとしたら、サポートキャラのレベルが10だと気づく。
マナは、ホワイトちゃんと一緒にレベルを上げたので、14になっていました。
サポートキャラのレベルが低いので、敵の攻撃が当たると、痛い痛い。
「わたし、しってたよ〜(´・ω・`)」とか言ってるけど、本当かよw
サポートキャラの僧侶が、辛そうでした。
それを見たマナは、何故かルーラストーンで「ジュレットの町」へと戻ってしまいました。
ジュレットの町
私「何で戻ったの?」
マナ「せんしと まほうつかいを、やとおうと おもって。」
私「それなら、僧侶も雇い直したほうがいいよ。」
マナ「おなじレベル?」
私「そう、同じレベルになる。」
マナ「おなレベ、おなレベ?」
私「そう、おなレベ(´д`)」
マナ「わははははwwww(*´Д`*)」




ジュレット酒場内
酒場で、新たなサポート仲間を選ぼうと、画面とにらめっこをする、マナ。
どうしても、攻撃魔力の多さで、僧侶を決めようとします。
そして、女性しか雇おうとしません。
物凄く悩んだ結果、「ぬすむ」を覚えていた女性を誘う。
・・・僧侶だけどね(´・ω・`)
ちなみに、僧侶になったら「ぬすむ」は使えません。


魔法使いを選ぶ基準が、杖を装備してて「メラ・イオ・ヒャド」を覚えている事。
魔法は、レベルが上がると自動的に覚えるので、魔法の条件だけ見たら、全員が当てはまりますw
そして、やはり女性だけ。
プクリポとエルフとウェディと人間だけ、okだって。
オーガは、女の子でも怖いらしい・・・。
ドワーフは(´・ω・`)??


戦士は、攻撃防御共に60以上・・・が条件らしいです。
・・・ん?
その数値、酒場に出ている人をそれぞれ見たら、殆ど当てはまっているようでした。
レベル14でその条件は、実は結構緩い(´・ω・`)?
何でもいいのかな?w
両手剣を装備した女性を、選んでいました。




私が少し目を離していたら、「ジュレットの町」のメインクエストを進めていました。
・・・あれ?「ピィピのお宿」には、行かないの(;´・ω・`)?
ミューズ海岸にあるラーディス王島行きの渡し舟
進めていたって言っても、渡し守に話し掛けるだけなんだけどねw
その後、いかだっぽいのに乗っていくと、着いた先では周りの敵が強かったので、すぐに戻りました。




マナはレベルが上がったので、死んだ後に復活する場所を、「祈りの宿」から別の所へと変えようと思ったようですが、レベル上げの狩場を決められず、「ジュレットの町」で立ち竦んでいました。
どちらにしろ、初期村の「レーンの村」と「ジュレットの町」の中継地点場所にある「祈りの宿」は、卒業ですね。


マナ「レーンのむらに いきたいっ!」
私「え?何で(´・ω・`)??」
マナ「むらのひとたちが、レベルがあがったマナをみて、びっくりすると おもったから。」


NPCがそんな反応をしてくれるなら、私も行きたいです(´・ω・`)
ジュレー島下層遺跡
マナは、そう言いながら「ジュレー島下層遺跡」へと移動していた。
そこにいる敵って、物凄く強いんですけど・・・。
死んで、移動をするんだそうです。
ワクワクしながら、敵にぶつかりました。


117のダメージ!


ろうごくのぬし
「ろうごくのぬし」と戦闘し、一撃で死亡した。
ダメージ数値を見て、大興奮していました。
ちなみにこのモンスター、レベル47の(職業的には防御力が一番高い)戦士の私でも、一回で80ほど食らっていました。一応、2回は耐えていましたが・・・。




祈りの宿
「祈りの宿」へ飛ばされたマナは、「シエラ巡礼地」へと向かった。
・・・って、「レーンの村」に行くんじゃないの?
「ただ いくだけ」だって。
相変わらず、気まぐれだなぁ(;´・ω・`)
入り口が、「祈りの宿」からすぐ近くなんですよね。


シエラ巡礼地の立て看板

はじめて 巡礼に いらした方は
右手側にいる 案内人の話を
お聞きになることを おすすめします。

「シエラ巡礼地」へ入ったマナは、最初に看板を見た後、その案内通りに近くの案内人から話を聞いた。
案内人
「ここは シエラ巡礼地。
かつては シェルナーと呼ばれる者が
五声の祈りを 捧げし場所なり。

シェルナーの足跡を たどりたくば
おのれの足で 五つの場所を巡りて
五声の祈りを捧げてみては いかがか。」


この土地をぐるっと回ろうと思ったのだが・・・敵の強さが「近づかないほうがいい」だったので、「こわいよぉ〜〜〜ヽ(;´Д`)ノ」と言いながら「祈りの宿」がある「レーナム緑野」へと、戻った。
デビルアーマー
↑ちなみに、こんなのとかがいました。
こいつは「デビルアーマー」。
戦士の私から見て「かなり強そうだ・・・」でした。
一撃が123のダメージって・・・痛かったよぉヽ(;´Д`)ノ




マナ「あらしに なっちゃった・・・えーーん(;´д⊂)、ふきとばされてください・・・えーーん(;´д⊂)、えんえんえんえんえ〜〜〜〜〜ん(;´д⊂)」
レーナム緑野嵐版
「レーナム緑野」に着いた途端、雨が降り雷が鳴り、天候が荒れた。
怖くて私にしがみついたマナは、ルーラストーンで「ジュレットの町」へと戻ってしまい、そのままログアウトした。
ジュレットの町・夜

ところで、「ふきとばされてください」って、誰に言ったんだ(´・ω・`)?


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