気分はお姉さん

今回は、9月12日の話です。
9月11日は、プレイをする時間がありませんでした。




インしたら、ホワイトちゃんが雇ってくれていました!
その時の喜びようと言ったら、もう・・・!!
うぉぉぉーーーーーー(*´Д`*)!!!!・・・ってな感じ。
そして、この時間なら、ホワイトちゃんがいるぞっ!


早速挨拶をしたら、ホワイトちゃん、魔法使いに転職していました。
レベルは9です。
早いですね〜。
そういえば、戦士21だったっけ。
レベル9なら、マナでも雇えるので、ホワイトちゃんが酒場に登録した後に、マナが雇うと言っています。




ホワイト「おならしちゃったw」


そして、それを書いて叩かれる父、ちょこさん。
・・・(;゜д゜)
最初の会話が、それですか(´д`)




私「ホワイトちゃん、魔法使いなんだねー」
ちょこ「殴るのは一丁前で、魔法使いになってから難しいようです。」


そっかー、幼稚園児には、魔法は難しいのかなぁ。
大人でも、MP管理が苦手な人とかもいそうだしね。
でも、きっと慣れだよ。
がんばってヽ(´ー`)ノ
そのうち、「メラミ」に快感を覚えたりしてw




戦士21だったホワイトちゃんが、レベル21のサポートキャラの戦士&僧侶を出し、レベル17のマナを先導にして、レベル9のホワイトちゃんは付いて行きました。


ジュレットの町
今回は、「ジュレットの町」にホワイトちゃんが来てくれたので、


ミューズ海岸
そのまま「ミューズ海岸」へ。
マナは、ホワイトちゃんよりレベルが高くなったのが初めてだったので、気分はお姉さん。
でも、弱いけどね(´・ω・`)
ホワイトちゃんの為に、頑張ろうと思ったようです。


マナ「ホワイトちゃんは、うしろでたたかって。」
ホワイト「うん。」
マナ「はーい、ここらへんでレベルあげしまーす。ホワイトちゃんのたーめーにーヽ(´ー`)ノ どのてきに、いってほしいー?」
ホワイト「なんでもいいよー(*´Д`*)」
マナ「つよいの、いきなり いっちゃったら、だめかなぁー(´・ω・`)?」
ホワイト「だいじょうぶヽ(´ー`)ノ」
マナ「キメラいくー。」
キメラ
実際の戦力は、ホワイトちゃんが雇った戦士21のサポートキャラなんだけどね。
マナはと言うと、まあまあそれなりにサポートホイミもしつつ、短剣攻撃をしています。
ホワイトちゃんは、頑張って魔法攻撃をしているようです。


マナ「ラリホーやる? あ、てきがねむった。」
ちょこ「覚えたての魔法を、使ってるだけのようです(´・ω・`)」




MPが半分近くなったので、ホワイトちゃんと自分に「まほうの小びん」を使おうか迷う、マナ。
使うと、MPが10回復します。
しかし、手持ちの「まほうの小びん」は、2つしかありません。


マナ「でも、つかったら なくなっちゃうー。」
私「もっとMPが減ってからでもいいよ。」


しかし、メニューを見て考え込む、マナ。
ホワイトちゃんの遊べる時間が、残り10分を切ったので、私はマナに「ずっと立ってないで、とにかく移動して」と促した。




ホワイトちゃんは、いつも決まった時間にインしています。
うちの子は結構適当なので、会えたら会う感じです。
だから、ホワイトちゃんがインしたての時に会えれば、1時間丸々遊べますが、残り時間が少ないと、その分しか遊べません。
今回は、あまり遊ぶ時間がなかったんです。


ホワイト「もっと おくへいっても、いいよ。」


そう言われたので、トンブレロがいる辺りまで進もうとしたら、途中にいた「ジャガーメイジ」と戦闘。
ジャガーメイジ
ホワイトちゃんは、MPが減っていたので殴ってみたけど、レベルが低すぎて当たりません。




魔法使いが装備できる「両手杖」は、殴るとMPを吸収できます。
MPが無くなったら、MP回復アイテムを使うか、殴ってMPを吸収して補うのが主流のようです。
ちなみに、僧侶が装備できる「ステッキ」も、同じ効果があります。
MP吸収量は、「両手杖」の方が高いみたいですが。




・・・突然マナが「急所」を突いて、敵を倒した。


マナが装備している「アサシンダガー」の説明には

  • 急所に当たると、相手を即死させる、暗殺者用の短剣

・・・と書いてあります。


私&マナ「おぉーーー!!」


2人で思わず、叫んでしまいましたw



トンブレロ
「トンブレロ」がいた所で、更に戦闘開始。
「トンブレロ」&「キメラ」の魔物の群れを相手にしましたが、キメラに狙われたホワイトちゃんが、死んでしまいました。
マナは、トンブレロに夢中でした。
私は必死に


「ほら、敵とホワイトちゃんの一直線上に立って、ホワイトちゃんを守らないとヽ(;´Д`)ノ」


と言ってたんですが、いまいちよく解っていなかったようです。
いつもホワイトちゃんにくっ付いて、基本横で殴ってただけだったからね・・・前衛に立って後衛を守るなんて行動、した事がないですから(´・ω・`)


ホワイト「とうちゃん・・・(#゜д゜)」
私「死んでも、経験値は入るから(;´・ω・`)」


まあ、それが唯一の救いです。
死なせてゴメンね(;´д⊂)
戦闘終了後に、ホワイトちゃんは無事に復活。


私「大丈夫?」
ちょこ「大丈夫ですー。」
マナ「「ジャガーメイジ」のほうが、いいよ。「トンブレロ」、「キメラ」がついてきたから。」


結構冷静だな、マナ。
そんなマナさん、レベルが上がりました。
18か。




私「次で終わりですね。」
ちょこ「ですね。」
マナ「えー、もうー(´д`)? ホワイトちゃん、どこのさかばで おわるのかなぁ?」
ちょこ「オルフェアですね。フレンドで探せば、どの大陸でもOKじゃなかったでしたっけ。」
私「はーい、了解('◇')ゞ」


ラスト戦で、「今のラリホーは良かった(*´Д`*)」と、チョコさんがホワイトちゃんを褒めていました。
その後は、ホワイトちゃんのルーラストーンを使って、二人ともオルフェアの町へ飛び、踊りながら記念撮影を撮って解散しました。
マナ撮影1
マナ撮影2
↑マナに撮影してもらいました。 2人とも楽しそうw




マナは、「ウルベアの銀貨」を使った。
しかし、何も起きなかった!
・・・何やってるのよ、マナさん(´д`)




私「ホワイトちゃん、レベルが上がるの早いですね。」
ちょこ「毎日、ちゃんと上げてますから。」
私「頑張るなぁ・・・。」


ジュレット酒場内
さよならの挨拶をし、ホワイトちゃんは酒場に登録をして、落ちました。


マナ「ホワイトちゃん、レベルひくいけど、でも かわいそうだから やとおうよヽ(´ー`)ノ」


と言って、マナはすぐに魔法使いレベル10のホワイトちゃんを雇った。
・・・って、いつの間に10になってたの?
サポートキャラにホワイトちゃんがいるので、大興奮のマナです。


マナ「ホワイトちゃーーーん(*´Д`*) おもしろすぎっ!」




さて、マナの旅はまだ続きます。
でも長くなるので、次回に・・・。


つづく。


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