見た目が気になります

ログインしたら、王都カミハルムイにいました。
前に借りてから時間が経っていたので、サポートキャラの契約が、切れていました。


相変わらず、酒場にある「グリーンストーン」と呼んでいる門が、気になっている様子。
レンジャーを使える様にする為にカミハルムイに来たのに、すぐにヴェリナード城下町にルーラストーンで飛んでしまいました。


私「クエストを、クリアするんじゃないの?」
マナ「するよ。」
私「クエストで倒す敵って、カミハルムイの北にいるんだけど(;´・ω・`)」
マナ「また後で来るから、いいよ(´・ω・`)」


ヴェリナード城下町に飛んだ直後、またルーラでヴェリナードへ・・・って、また同じ所に飛んでるし(´д`)
本当は、グレン城下町に飛びたかったようです。
3回目でやっとグレン城下町へ。

そして、酒場でサポートキャラを探そうとしましたが・・・。

マナ「おかあさん、あたまいらない〜!」
私「じゃあ、やめたら?」
マナ「うん。」


でもカボチャ頭以外に、頭装備がありません。
カボチャが見えるのが嫌なようだったので、設定で非表示にしました。


マナ「あたまぽん(゜д゜)!・・・ってきえたんじゃないよ? そうびだよ? かんちがいしないでね?」


しないよ(;´д`)
そのまま酒場から出て、グレン城へ移動しました。

・・・サポートキャラは、雇わないの(;´・ω・`)?


♪ぱくぱく〜 たべて〜るから ・・・ぜんぶ(*´д`*)♪


目の前の空気をリアルでパクパク食べながら、武器鍛冶職人ギルドへ。

作れる武器を、一発仕上げの☆マークにしたいらしく、作れるだけ作っていました。
・・・といっても、「どうのこうせき」が4つしかないので、2この「てつのつるぎ」を作って終わりましたが(´・ω・`)


☆が付かなかった「てつのつるぎ」を店に売り、そのまま城を出ました。


マナ「グレンじょうかまちから、じゅうたくに いくまえに、どこにいくでしょうか?」
私「何処に行くの?」
マナ「こたえは・・・えきーー(*´д`*)」


♪おにおん〜ん〜ん〜ん〜
 おにおん〜ん〜ん〜ん〜
 おにおん〜・・・・♪


駅の曲に合わせて歌ってましたが、反対側の出口にでて、すぐ近くにあった住宅村の入り口へ入りました。

マナ「ね! こっちからでると、じゅうたくむらの ちかくに でられるんだよ(*´д`*)」


近いのか、よくわかりません・・・(´・ω・`)
走る距離って、殆ど一緒じゃないの?
旦那の家にある、看板のコメント「:-)」を見て


マナ「ねぇ、おかあさん、よこ!よこ!め、はな、くちってわらってるね!」


と、また顔を横に向けて楽しんでました。


♪じゃりじゃ〜り して〜るよ〜
 またじゃり〜じゃり〜 してるよ〜
 みてください〜
 みんな〜 タンスに はいってるよ〜♪


旦那の家には、カーペットを重ねて置いてるようで、バージョンアップしてから前後関係表示が壊れてしまい、毎回来る度にビカビカとポリゴン表示が変に見えています。
マナは、それをバグと呼んでいました。
私の為に、持っていた「ひかりの石」をタンスにしまって、グレン城下町にルーラで移動。




私「サポート雇わないの?」
マナ「サポ〜ト・・・なんと、やとわない〜ヽ(´―`)ノ ほんとうはぁ〜〜〜、やといまー・・・す!」
私「お金あるの?」
マナ「いま、700ちょいあるから、レベル21だとひとり100で・・・7にんやとえるね!」
私「そんなに一気に、雇えないよ(;゜д゜)!」
マナ「やとうならだよー(´・ω・`)」


エルフ魔法使い。
槍使いの、プクリポ僧侶。
ハンマー使いの、オーガパラディン・・・この人だけは、何故か男性でした。
パラディンとレンジャーは、おとこのひとにするのー(´∀`)」って言ってます。
理由は、わかりません(´・ω・`)


3人雇った後、僧侶レベル1に転職して・・・と思ったら、装備できる武器が無いので、魔法使いレベル1に転職。
作った短剣を・・・


マナ「やだー、そうびしないーーヽ(`д´)ノ」


また転職。
武闘家に変えました。


マナ「ツメあるよ〜(´∀`)」


でも作ったツメ武器は、レベル14からしか装備できません。
預り所へ行き、今まで装備していた防具を預け、レベル1装備を取り出そうとしましたが、皮装備しかありません。
魔法使いをやっぱりやりたいそうですが、魔法使いは「皮のたて」以外装備出来ません。
仕方がないので「カボチャ頭+皮のたて+ブロンズナイフ」を装備して、グレン領東に出ました。




スライムベスと戦闘。

サポのレベルは21だけど、マナがレベル1なので、スライムベスを短剣で一撃で倒せず、サポにおびえて、スライムベスが逃げ出してしまいました。
サポを非表示にしてみましたが、僧侶を外すと回復役がいないので、僧侶だけは残しましたが、やはり逃げ出してしまいます。
強い敵と戦えばいいじゃん。と教えたら、マドハンドの所へと行きました。
途中、おおくちばしに見つかって戦闘をしたら、サポに倒してもらい、一戦でレベルが2に。


マナ「なにこれー!? サポがたおしただけで、あがっちゃった(*´д`*)」


大喜びです。


♪みんな〜わかって〜 いない〜 
 それは〜ぁ〜 こまるからね〜♪


何が困るんだろう(´・ω・`)?
レベルが低いので、2〜3匹倒したらレベルアップ。
サクサク上がると、楽しそうですね。


マナ「はだしでさー、ジャリジャリしないのかね。」


素足を気にしていました。


マナ「ドスーン! ドスーン!! っておと、なんだとおもう?」
私「パラディンのハンマーでしょ?」
マナ「なんで、わかったの(´・ω・`)?」
私「だって、それしかないじゃん・・・(´・ω・`)」


数匹のマドハンドと遊んで、

レベルが5になった所で町に戻り、酒場で登録して終わりました。

僧侶レベル1で。
・・・なんでレベル1を登録(´д`)?
※追加画像は、しばらくお待ちください・・・。


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