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職人頑張ってます

グレン城下町にログイン。

マナ「あれれ〜?」
私「どうしたの?」
マナ「やとわれてない〜(´・ω・`)」


そりゃ、初期服着てたらね・・・。
普段は、フレンドのみで登録していましたが、今回は珍しく、誰でも雇えるように登録していたようです。


マナ「ぼうぐかじ やるとおもう? それとも、ドルワームのおしろにいって、はなしをするとおもう?
私「防具鍛冶(´・ω・`)」
マナ「ぶっぶーーー('з') おしろでしたー。」


そう言って、ドルワーム王国にルーラストーンで飛んだ後に、お城へ向かって走り出しました。




♪どるわ〜〜むの〜〜 おしろにいきま〜す〜・・♪


お城の中に入っても、歌を歌っています。


♪ついにきまし〜た〜 とぅ〜とぅとぅとぅ〜〜・・・♪


「おかあさん、ここいける?」といって、駅の中へ入りました。
私はメインシナリオをクリアしてるので、ここの駅は利用可能です。


♪のれません〜って いわれてしまぁった ざ〜んねん♪


メインシナリオが終わってないから、仕方がないね(´・ω・`)
駅員に利用できないと言われたので、駅から出ました。


♪パリピロポレ パルパル〜 パルプ〜ン テッテッテ〜・・・♪


私「なにそれ(´д`)」
マナ「パルプンテのうた(´∀`)」


どんどん上の階へ、行っています。
一番上の玉座の部屋に行ったら、勝手にメインシナリオの続きのイベントが、発生しました。


♪だされた ぺっされた〜♪


イベントが終わった途端、部屋から追い出されました。
一つ下の階に降りたら、壁が無い部屋だったので「ここならルーラストーンつかえるんじゃない?」と言いながら試してみたら・・・「ドッスーーン!!」天井がありました。
「ここならどうかな?」と橋の方へ行って、再度試しましたが・・・「ドッスーーン!!」残念でした(´・ω・`)


マナ「おかあさん、だっこぉぉ〜〜ヽ(;´д`)ノ」


諦めて、自力で城の外に出ました。




そしてそのまま、防具鍛冶ギルドへ。
「せいどうの盾」が依頼内容にあったので、早速いっぱつしあげで制作。

うろこのブーツもありましたが、鉱石以外の材料も使うので、諦めたようです。
何でバザーで買うとか、敵から手に入れるとか、考えないのだろう・・・。
鉱石以外の材料があるものは、一切作らないという、変な信念がありました。


マナ「おうごんのかけら、いるひとー?」
私「売っちゃえば?」
マナ「・・・じゃあ、うるね〜。」


預けてる物も含めて、全部で5個持っていましたが、すべて売りました。
1つ300ゴールドで店売りできるので、1500ゴールドゲット。
手持ちで2000ゴールドを超えたので、早速預り所へ。
ついに、預けたお金が、7000ゴールドになりました!
おおお、後3000で、目標の1万ゴールドだね!
・・・そういえば、「きんのネックレス」は買うのかなぁ?


それからマナは、「せいどうのかぶと」を一発仕上げで作れるように、何度も制作していました。


マナ「・・・あ、「どうのかじハンマー」が、あといっかいで こわれちゃう・・・。 おみせでかうと、200とられちゃうよぉ・・・。」
私「バザーで買えば? お母さん、50ゴールドで買ってたよ。」
マナ「あ、いいことかんがえた! レンドアにいって、どうぐかじしょくにんになって、つくればいいんだ!」
私「そうね、汽車代25ゴールド取られるけど、いい?」
マナ「うん。」


♪あきちゃったよぉ〜 ハンマーを4こたべちゃったよぉ〜〜♪


私「食べたの?」


♪つかっちゃったよぉ〜〜♪


グレン城下町へ飛んでから、汽車で港町レンドアに行きました。

マナ「おかあさん! ほら、「とざされたとびら」があるよ!」
私「あ、本当だ。」


よく見つけるなぁ。


♪たからばこ〜 ある〜 わからな〜いよ〜 つぼならね〜〜♪


私「つぼ?」
マナ「れんきんのつぼじゃないよ。アイテムがはいってるツボ。」


道具鍛冶職人ギルドへ行き、道具鍛冶職人になりました・・・が。



マナ「あーーー、つくれない!」


製作に必要なレベルが5でしたが、マナはレベル2でした(´・ω・`)
仕方がないので、バザーで購入。
150ゴールドの物からしか、ありませんでした。


マナ「おかあさん、どこのバザーでかったの?」
私「あれ? ・・・もしかしたら、ツボを買った値段かも。」
マナ「ああぁぁ・・・。」


何か納得した顔をしていました。
ハンマーを作れるようになりたいらしく、そのまま木工道具を製作。
マスは3つしかなく、ゲージは二つ成功。
残り1つが、ギリギリ成功ラインに届いていません。


マナ「おかぁさん・・・やってぇーーヽ(;´д`)ノ」


ゲージがギリギリ足りないと、次に実行したらはみ出しやすいんですよね。
手加減打ちは無いかなぁ・・・と、「とくぎ」のカーソルに移動させて決定ボタンを押したつもりが、マスに既に選ばれていた状態だったようで、ゲージが成功ラインにあったやつを更に打ち込んでしまい、1マス分の形が、ガクガク状態に・・・。


マナ「うぁぁぁぁぁぁぁーーーーーん(⊃д⊂)」


マナさん、大泣きしました。
ごめんよぉ〜〜・・・ちゃんと確認してなかった、お母さんのミスだ・・・。
「とくぎ」を再度調べたら、手加減打ちはまだ覚えていませんでした。
ゲージが届いていないマスを打つか聞いたら、「やらないで・・・(;´д⊂)」と。
「しあげる」を思い切って押したら、☆なしで成功しました。
それを見た途端、ぱあぁぁぁ・・・(*´д`*)と目の前が明るくなったようで、元気になりましたが、次はランプを作ろうとし、マスが4つしかないのに、怖がって私にコントローラを渡し、後ろの方で丸くうずくまっていました。


今度は、問題なくクリア。
マナも安心したようです。
「どうのこうせき」が残り2個になったので、職人作業は一旦終了。




ギルド周辺の、探索をしてました。


マナ「おかあさん、わたしがやってないのって、ランプともっこう?」
私「わかんない。 強さ設定で見てみれば?」
マナ「・・・ふたつっぽいけど、どっちのほうがいい?」
私「どっちでもいいんじゃない? でも、木工は木目とかがあるから大変だよ?」
マナ「ああ、そうか・・・。でも、もっこうやりたいなぁ〜。 でもなぁ・・・カミハルムイ とおいしなぁ・・・。」


そう言ってマナは、娯楽島ラッカランへ行き、ランプをやる事にしました。

しかし、ランプ錬金ギルドへ行く前に、メダルオーナの元へ行き、

貰えるアイテムを確認して眺めていました。
珍しいアイテムの詳細を見ては、「へぇ〜〜・・・」とか言って、感心している様子。
また変な知識が、増えていく・・・。


一通り見て満足した後、ランプ錬金ギルドへ行き、ランプ職人になりました・・・・・・(´・ω・`)


私「何してるの?
マナ「30ゴールドの本を、かってるの。」
私「でもさー、ランプとツボって、一つ錬金する度に「ようせいの粉」1つ使うよ。店売りのみで、一つ100ゴールド。」
マナ「(゜д゜)あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁ・・・・・・・・・・・。」


無音に近い、断末魔を発しました。
案の定、途中で手持ちのお金が無くなります。
仕方がないので、1000ゴールドを預り所から引き取り、30ゴールドの本を全て買って覚えました。


その後ようせいの粉を5つ購入しましたが、武器につける錬金の材料「炎の樹木」が無いと気付き、バザーを覗いてみる・・・が、高いし纏め売りしかしていない。
このまま買うと破産の道を進む事を伝えたら、とりあえずドルワーム王国に戻って、終わっていました。
※追加画像は、待っててね・・・。


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