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素材を集めようかなぁ〜

6歳マナのDQ10

2679経験値+ 143ゴールドゲット
オルフェアの酒場にいました。


郵便物が2つ届いていたので、早速郵便局へ。
そういえば、1つは昨日来たやつか。
取りに行ってなかったね。

皆さま はじめまして。この時期だけの
特別なイベントへの ご招待です。
風の町アズラン オルフェアの町
グレン城下町 ジュレットの町
岳都ガタラの どこかにいる
私を探しだして ハッピーバレンタイン!
と 声をおかけください!
ミローレ


もう1通は、「ぷにょ」さんからでした。

マナさんへ
 おてがみありがと〜
 おてんきのいいときは
  おそとであそぶのもた〜のし〜よ〜
 かぜひかないよ〜にね〜
           ぷにょ より

2通とも、バレンタイン専用の便せんを、使っていました。


マナ「おかあさんー、このてがみ どうやっててにいれるの?」
私「ショコラフォンテヌ城の外にある、お店屋さんで売ってるよ。」
マナ「あーーー、あそこかー!」


早速マナは、お城入口に行って

「チョコレート便せん」を10枚購入しました。

マナ「おかーさん! 30いに、ベホイミスライムになってるよ! ピッキーが21いだって。」
私「ん・・・!? ベホイムスライムだよー。」
マナ「あー、なんだ。 ・・・アルミラージが7いで、8いがマリンスライムだよー。」
私「気になるの?」
マナ「うんw ・・・えっとー、うち2いだっけね、やったのは。」
私「クイーンコンテストか。 フウラちゃん2位だね。 でも、1位と倍違うね・・・(´・ω・`)」
マナ「1ケタちがうね!」


公式掲示板で、何人かのユーザーが「クエストのリトライで貰える報酬「小元気玉」の為にみんなやるから、さっさと終わらせる為に、城の入り口に一番近いマイユに入れてるから、正式な一位じゃない!」とか言ってたな。
入口近くにいる人って、マイユだけじゃなくてプレシアンナもそうなんだけどなぁ・・・。
まあ、認知度で考えれば、メインシナリオに出てくるマイユと、

スーパースター専用クエストにしか出ないプレシアンナ・・・。

適当にしても、どっちを取るかと言ったら、やっぱりマイユか・・・。
2位との差を考えると、ちょっと異常だよね・・・。
でも好きな人も、いっぱいいるんだろうね。


私「そういえば、クエスト受け直さないの?」
マナ「うけなおさないよー。」


元気玉、要らないんだって。
そして、お城の中へ。

マナ「おかあさん、ここのくらいところ いっていい?」
私「いいよー。」

怪しい暗い所へ行ってみると、すぐに行き止まりでした。

マナ「なんも なかったね。」


すぐに外に出ました。


オルフェアの町に戻ったマナは、町の中を探索。

また変な本を見つけたり、タンスからまほうの小びんを手に入れたり、民家の裏にあった赤い宝箱から300ゴールド手に入れたりしていました。
久々にウィンドウショッピングもしていました。
何人かのNPCの話を聞いた後、オルフェア地方東へ。

私「どこ行くの?」
マナ「おるっぱどうくつの、したのほうの なんか(´・ω・`)」
私「下の方・・・何かあったっけ?」
マナ「おかあさんが、いってたじゃん。」
私「んーー・・・ああ! どんぐりベビーか。」
マナ「かちこちクルミねー。できれば50こくらいほしいかなー。」
私「お、やる気が出たか(´∀`)!?」
マナ「ほんとうは、99こいじょうほしいけど〜・・・(´・ω・`)」
私「がんばれー(´∀`)」
マナ「ぬすむしないで、どんどんたおしたほうが、らくだよー。」
私「でも、宝箱の出る率は、全然違うよ。」
マナ「わかってるよーー。・・・あ、せんしにかえようっと〜!」


オルフェアの町に戻って、酒場へ。

戦士に着替えたら、さっそくサンタ帽子を「ぽいっっ」と投げ捨てた。
あーー・・・・・やるとは思ったさ(´д`)




そのまま外へ。

私「あれ? 戦士って回復できないよ? 一人でいいの?」
マナ「(あ・・・!)じゃあ、やっぱりとうぞくでいい・・・。」


さっきから町とフィールドを、行ったり来たりしていますね・・・。
オルフェアの町の、東側にある大きなホルンを調べて、中に入りたがっていましたが、クエストを受けてクリアしないと、入れません。

しかも、レベル32からしか受けらないので、今のマナには無理でした。


オルフェア地方東に出ると、一人のオーガ男性がスライムベスと戦闘を始めていました。

早速応援した後、気になったらしくて、暫くその人の後をついていきました。


私「だめだよー、知らない人について行っちゃーヽ(;´д`)ノ」
マナ「だってー、きになるんだもんー(´・ω・`)」


その人は、すぐ近くにあったキラキラを拾っていたので、マナも真似をして拾った所、「プクランサフラン」を手に入れて大歓喜。
裁縫で使うから嬉しかったのかと思いきや、「てに はいりにくいんでしょ?」って言ってました。
貴重だと、思ったようです。


♪ラブラブチュッチュ〜 ラブチュッチュ〜♪


「ここであそぶ〜」と言いながら、「お宝さがし」の技を発動。
キラキラ集めを、開始しました。
カチコチクルミは、いいの?


近くにあったキラキラから「つけもの石」を取ろうとしたら、アイテムがいっぱいで取れず。
手元にあった、コットン草を投げ捨てて、つけもの石を手に入れました。


私「キラキラ拾うなら、アイテム整理しないと、すぐにいっぱいになっちゃうよ?」


そう私が言ったら、すぐにに戻りました。

家に戻ったら、知らない人がアイテムを買ってくれていました。
その後は、必死に荷物整理をしていました。
・つけもの石 77G 1つ
・プクランサフラン 173G 1つ
・麻の糸 55G 2つ
で販売を始めました。
現状でのバザーと同じ位・・・または、安く設定したようです。


「大工ゲラジム」を呼び出し、家の内装の色を変えていました。
その後、パーツ変更で材料が足りなくても、変わった時の様子をちょっとだけ確認できるので、1つづつ確認していましたが、確認する度に「わぁぁぁぁ・・・・!」と驚きと笑顔が止まりません。
楽しくなったのか、外に出て、外装の変化も確認して喜んでいました。
素材を集める気に、なったかなぁ・・・?


でも、今回はこれで終わりました(´・ω・`)


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