おみやげは、ほどほどに。

今日は、3月7日です。
こんにちは、うっちょんです。
マナの家のスライムチャイムに、ブログ経由で来てくれる方が、ちょっとずつ増えておりまして、嬉しいやら恥ずかしいやらです(/ω\)
更新遅くて、すみません・・・。
色々バタバタしてますヽ(;´д`)ノ


もうすぐ卒園ですよ。
早いですね・・・。
卒園用の服も買ってないし、学習机もまだ選んでないし、困った(´д`)
きっと、4月いっぱいまでは、バタバタしてそうですが、書ける時間が出来た時は、なるべく沢山書こうと思っていますので、温かく見守ってて下さいヽ(;´д`)ノ


↓↓↓さて、本編開始です。




2月8日に、一度ログインしてすぐアウトを、私がした。
私とマカさんに雇われてて、5856経験値+1300ゴールドゲット。
盗賊レベル27になった。




そして、2月9日の今日。


マナ「なあに? おとどけもの!? なんだろう(´∀`)?」


グレン城下町にログインしたら、郵便物が1通届いていました。
酒場では、3513経験値+761ゴールドゲット。

引き続き、私とマカさんが雇っていた。


マナ「なにを、やりたかったんだっけ? あ、そうだ。 あれだった。」


酒場を出てから考えながら、郵便局へ。

マナちゃんへ
スライムチャイムにも書いたけど、
マナちゃん家の布団で寝て、写真撮ったよ♪
赤くて四角い箱があったけど、無理矢理!!
写真の見方はお母さんに聞いてね〜♪
           マカより:-)

マカ・ロニさんからの、手紙でした。


マナ「みせて、みせて、みせて、みせて〜!」


公式サイトにある、マカさんのマイページへ行き、思い出アルバムを確認しました。
それを見た私とマナは、大爆笑。
マカさんに承諾してもらい、写真を保存させていただきました。(掲載許可も貰いました)


マナ「ねぇ、「ひらめきのゆびわ」がほしいから、メダルあつめていい?」
私「どうやって集めるの?」
マナ「(スライム)ベスを バシバシたおせば、でるでしょ? たおしても、ベスはうえから ボロボロおちてくるし。」
私「うーん・・・・・・・・まあ、いっぱい倒せるけど・・・レベルが低すぎる敵って、レア出にくいと思うけど・・・。」


しかしマナは、やる気満々。
サポートキャラを付けずグレン領東へ出て、何故か素手で倒していた。


私「何で、素手なの? 短剣は?」
マナ「だっておかあさん、まえ すでで たおしてたじゃん。」
私「あれは、サポに盗ませる為に、体力減らしてただけよ。」
マナ「あー、そっか。」
私「弱すぎる敵って、レア出にくいと思うよ。 近いレベルの方が、出やすいかも。」
マナ「うーん・・・あ、オルフェアでやろうっと!」


すぐにオルフェアに飛んで、オルフェア地方東へ。

マナ「おかあさん、このさくのさきって、なんのてきがいるか しってる?」
私「んーと、メイジキメラと・・・あ、あいつが!」
マナ「(;゜ロ゜)!!!???」


柵の奥には、マナが苦手なサンダーフロッグが。

マナ「あいつ、レーンのむらのちかくに いたやつだ! しょきむら ちかくなのに、なんでつよいのが いるんだろうね〜。」


オルフェ地方東に行ったので、何を狙うのか聞いてみた。


私「アルミラージ?」
マナ「ちがうー。」
私「え? アルミラージだったら、レアってメダルかアクセサリーだよ?」
マナ「あーーーー!!!! それにするっ!!!」


すぐに、アルミラージ戦。


一戦して、すぐにオルフェアの町へ。

一回で終わりかよ・・・。


と思ったら、酒場に直行。
サポートを雇い始めました。
・オーガ女性盗賊27
プクリポ男性盗賊27
プクリポ男性盗賊27


何故か、サポートキャラがMP1の攻撃技を持ってるか、気にしていました。


私「MP節約して攻撃したいなら、(戦闘終了後にMPが1〜3回復する)「ひらめきのゆびわ」つけてる人の方がいいよ? それとも、MPゼロにして、皆に盗ませるの?」
マナ「うん、そう。」


MP使い切りたいのに、何でMP1消費の攻撃技を持ってるか、気にしてたんだろう・・・。


マナ「おかあさん、おかね1まんゴールド こえたよ! なにに つかえばいい?」
私「ケーキの家を作るのに、クギ代が1万くらい使うから、取っといたほうがいいよ。」


所持金3656ゴールドあったので、3000預け、預り所には12000ゴールドとなりました。
酒場で、ほぼ稼ぎました(;´∀`)




早速オルフェア地方東に行き、

アルミラージにリベンジ。

またグレムリンで、味方のMPを減らそうとしたので、「アルミラージで減らせば?」と言いましたが、近くにいる敵を手当たり次第にやっていました。


マナ「わたしは、「ぬすむ」だけしてれば、いいのかな?」
私「うん、それで正解。」
マナ「こまめに「まんたん」したほうが、いいかな?」
私「マナのMPが無くなって、皆の体力がきつくなったら、家に戻って、マナだけにして、お布団で休むんだよ。」


まほうの小びんが、増えていきます。


私「これやってると、小びんが100になるよ。」
マナ「もうすぐアルミラージ100だよ。 まえやったとき、97になってた。」


と話した直後に、討伐100の表示が。
おめでとう!




100になった途端「あ、いいことかんがえたーヽ(´―`)ノ」といって、オルフェアの町に飛びました。

私「イイ事って何?」
マナ「なんだとおもう(´∀`)?」
私「わかんない(´・ω・`)」


マナは、NPCに話しかけながら移動し、に向かいました。

売店で、お買いもの。
・やくそう 8G
・おもいでのすず 120G
・アクロバットケーキ 250G


ご当地名物が、売られるようになりました。
いつからだっけ?


マナ「これあったの、しらなかったねー。」
私「ねー。」


何処に行くのかと思いきや、娯楽島ラッカランでした。

100討伐したから、早速メダルに交換するらしいです。
早いなぁ・・・(´・ω・`)


マナ「ねぇ、コロシアムまだできないの?」
私「まだ。」
マナ「えーーーー!?? だったら、さいしょっから つくらなければいいのに! できるようになってから、つくってだせばいいのにーヽ(#`д´)ノ」


ご立腹でした(´・ω・`)



メダルオーナーの近くで立っている、隊長ウェルナーに話てみたら、100討伐は2つ終わってたようで、メダルを2枚貰いました。
現在のメダル枚数3。
ひらめきのゆびわは、30枚。
・・・10倍必要だね(´・ω・`)




何が貰えるのか、すぐにメダルオーナーに話しかけていましたが、何かレシピばっかり・・・。

マナ「わたし、オカルトメガネもほしいかな。」
私「おばけ、よく見えるしね。」
マナ「うん。」


オカルトメガネは、メダルが10枚必要です。


マナ「おかあさんー! おかあさんって、オカルトメガネをかけてたから、ホイップゴーストがよくみえたの?」
私「うん。」
マナ「じゃあ、いらないー(´・ω・`)」
私「うっすら見えるから(;´∀`)?」
マナ「うん。」




その後は、これまでのお話を確認して、色んな地域の話の内容を眺めてましたが、オーナーの館を探索を開始。
黒宝箱を発見してました。

マナ「おかあさん、ここのはこ とった?」
私「いや、とってないー。」


「おとうさんに、おしえないと!」・・・とは、今回は言ってませんでした(;´∀`)


マナ「おかあさん、ランプやりたい・・・(´・ω・`)」
私「えーー!? おかあさん、いっぱい鉱石送ったでしょ!せめて、防具とか終わってからにしてーヽ(;´д`)ノ」
マナ「わかった。 じゃあ、もっこうと ぼうぐとどうぐが おわってからでいい?」
私「いいよー。」


どうしても、ランプをやりたいのね・・・(;´д`)




マナ「おかーさん、スライムがいる(´∀`)!!!」


キングスライムの看板を掲げた、カジノでした。

お散歩してるねw
コロシアム前のお姉さんに話した後、扉を調べたら・・・なんと中に入れた!


マナ「えーー(;゜ロ゜)!!」
私「おお、入れたね、よかったね!」
マナ「よかったーヽ(´―`)ノ」


曲は、DQ4のコロシアムの曲のようです。
なつかしい。
ドキドキしながら、中を探索。
色んなNPCに話しかけたら、バトルマスターの言葉が。
もしかしたら、バトルマスタークエストを受ける場所は、ここかもしれないです。
コロシアムには、宿屋・酒場・教会・預り所・道具屋・観戦案内・案内係がありました。


マナ「おかあさん、ここでくらしていい?」
私「暮らせない・・・(;´・ω・`)」
マナ「だって、さかばなんて あるから(*´д`*)」


相当気に入ったようです(´・ω・`)
観戦案内がいる奥に入ろうとしたら、「まだ駄目」だと怒られて、追い出されましたw
ちょっと、がっかり。


一回出て、ちょっとうろついたと思ったら、またコロシアムの中へ。
どんだけ好きなんだよ。


マナ「ほら。」
私「本当だね、酒場と教会もあるね。」
マナ「だから、ここでくらせるかもよ(*´д`*)?」
私「暮らせない(;´・ω・`)」


何でしつこく言うのかと思ったら、NPCが話していたのを、そのまま言ってたようです。
でも、本当に暮らしたいんだって(´・ω・`)
ついには、ルーラストーン設定まで、してしまいました。
オルフェア登録、さようなら・・・。
まあ、汽車でも行けるか・・・。




マナ「ねぇ、けっしょうってさー けずりだすのって、なにやさんだっけ?」
私「素材屋。」
マナ「そざいやー!? なんのマークだっけ?」
私「んーー、みずいろの石っぽいやつ。」
マナ「あー、あれかー。」


素材屋に行ってみたものの、結晶化出来る物は、一つも持ってませんでした。


♪てぃらりらり〜らら〜
 てぃらりらり〜らり〜〜♪


ノリノリで体を揺らしながら歌って、ラッカランを探索していました。
その後、登録したコロシアムの石を使って、ルーラストーンを使うが、何故か駅前に飛ばされる・・・。


マナ「なんでー? ずるーいヽ(#`д´)ノ!!」


また、ご立腹です。
最初、天井に小さな屋根がある所で飛んだら、頭をぶつけていましたが、冷静にマナが言っていました。


マナ「いしをつかうときに、まちのきょくがきえないと、あたまをぶつけるんだよ。ほら、ここでつかったら、きょくがきえるでしょ。」


と言って、天井に何もない所に移動して、再度石を掲げていました。
よく気づいたな・・・。




また、コロシアムへ。
何故か酒場の人の話を、必死に聞いています。


マナ「おかあさん、めをつぶっててーー。 おとがしなくなるまで、めをあけないでねー(´∀`)」


案の定、ログアウトしてました。
本人は、リアルで遠くに隠れていました。


私「ねー、ゴリポンさんから、なんか来てたんじゃないの? 家に帰って、何がはいってるか見ないの?
マナ「あーー! 6しゅるいぐらい いれたって、かいてあったね。 もしかしたら、16しゅるいくらいに ふえてるかなー?」
私「増えてないよー(;´д`)」


急いで、ログインし直し。


マナ「おかあさん、いま よる?」
私「うん、夜。」
マナ「じゃあ、はなびつかって みていい(*´д`*)?」
私「いいよー。」


去年の年末に、公式からプレゼントされた、花火。
マナは、ずっと使わないで持っていました。
ラッカラン広場で試しに使ってみたが、手元が光ってから暫くして、音が鳴るだけ。
真上が見えない・・・。


私「それじゃ、使った後に、後ろに走ってみていい?」
マナ「いいよー、やってやってーー!!」


私が挑戦。
そうしたら、奥の空で打ち上げられました。
再度使いなおして、撮影。

何で、遠くなんだろう(´・ω・`)




花火を堪能した後、家に帰って見ると、ゴリポンさんが素材を全部買ってくれていました。
まいど〜(*´д`*)
そして、コメントを確認してみたら、手紙に書いてある通りに、マカロニさんからのコメント。


私「何が、入ってるかなー?」
マナ「あ、ポーンのピースくろ、ポーンのピースくろ!!」
私「ゴリポンさん、これ入れてくれたのかなぁ(´・ω・`)?」


じょうぶな枝が54こ。
木工材料も入れたとか言ってたなぁ。
マナも、「だいじに つかわないと〜」って言ってました。
ありがとう〜。
それから、てつのくぎも。
店売りでしか手に入らない物は、いっぱい入れなくていいよ。
そういうのは、本人に稼いでもらって買わせるから。
でも、ありがとう。
あと、何か色々あったけど、私が入れたのと混ざってたから、どれを入れたのかよくわかりませんでした・・・。


マナ「あ、そうだ〜!いいことかんがえた〜ヽ(´―`)ノ」


ピースの位置を変えて、遊んでいます。

↑ポーンを奥に隠したり・・・。

↑キングを玄関前に置いたり・・・。
キングの中に、スライムを入れたり、モーモンバザーの下に、キングを隠したり・・・。
もうちょっと、見えるところにしてよ・・・(;´д`)
見えなさすぎるので、移動を頼んだら、また何やら思いついたようで、ニヤニヤしながら配置換えをしていました。


マナ「スライムたちは、はずかしがりやなの(*´д`*)」


その後、タンスからアイテムを取り出して荷物整理をした後、売り物を設定。
・やくそう       5G 1つ
・まほうの小びん 30G 2つ


てつのくぎも貰えたので、早速作れる部分を改築。
扉だけ、完成。
他にも内装は2か所可能なので、それに必要なクギを20個にする為に、19個のクギを買いに行きました。
今手元に、1つしかないからね。


預り所から1000ゴールド引き落として、クギを19個購入。
ルーラストーンで、自宅に帰りました。


♪もしかして〜 なかだけちょちょいのぱ〜 だよね〜
 おかあさん〜
 ちょちょいのぱ〜で いきましょぉ〜♪


壁紙を制作。
窓を制作。


マナ「あとね〜、さざなみのしずく〜。」
私「そうね、10個取ってこないとね。」


今作れる室内の改築は、これで終わり。


私「外は、やらないの?」
マナ「そのまえにね、さざなみのしずくを とってくるから、とれるところ おしえて〜ヽ(´―`)ノ」
私「あのねー、死んじゃうような所にあるよー(´・ω・`)」
マナ「しんじゃうようなところって、どこ!? ねぇ、ねぇ、ねぇ、おしえてーー!」
私「えーっとねぇ、ジュレー島上層の、南東辺り。 さざなみのしずくと、水の樹木が取れるよ。 あと、ジュレリア地下廃坑。」


早速グレンから、汽車でジュレットの町へ移動していました。

私「水の樹木が取れたら、取っといて。 マナ用の人形を作ってもらう為に、材料集めるから。 水の樹木を使うはず。」
マナ「いらなーーいヽ(`д´)ノ」
私「えー!? いらないの? エルフ好きって言ってたじゃん。」
マナ「いらないのー(⊃д⊂)」


突然、泣き出してしまいました。
貰った人形とかも、最初は喜んでいたんですが、「ずっとかざらないと、あいてにしつれいだから・・・」と気を使って、片付ける事も出来ずにいたそうです。


私「マナの家なんだから、好きに飾っていいんだよ。 お礼に見て貰う為に最初に飾るのはいい事だけど、見て貰った後は、無理してずっと飾らなくてもいいんだよ・・・。」


と、必死に説得しました。
6歳なりに、気にしていたようです・・・。




ジュレー島上層に出てマップを開き、どこで拾えるか聞いてきました。

私「南東辺りだけど、ストーンマンがいるよ。」
マナ「えーーーーー(;゜ロ゜)! おかあさんやってーーーーヽ(;´д`)ノ」
私「えーー。所持金は・・・100ちょいか。 それなら死んでも・・・あ、復活場所を、ジュレットにする?」


と話しながら、ルーラストーンを確認したら、既にコロシアムからジュレットに登録し直していました。
準備万端でした。


私「準備できてるんだから、とりあえず行ってみー。」
マナ「いやだ、いやだーーーヽ(;´д`)ノ おかあさんやってーー(⊃д⊂)」


と、リアルで後ずさり。


私「自分のキャラでは、自分でやってください(´・ω・`)」
マナ「やってよーーヽ(;´д`)ノ つよいところは、おかあさんやってーーー!」
私「駄目ー、自分でやってください(´・ω・`)」
マナ「ほら、あそこに さくがあるよ。」

私「うん、あの先だもん。」
マナ「おかあさんやってよーーヽ(;´д`)ノ」
私「ちょっとは苦労しないと、家が出来た時のうれしさが、全然違うよ。」
マナ「いいのー、こわいからやってーー!!」
私「じゃあ、終わろうか。」
マナ「やーだーーヽ(;´д`)ノ」




一度すねると動かなくなるので、また今度やろうという話になり、さざなみのしずく集めは、終わりました。


マナ「じゃあ、あそこの とっていい?」
私「あそこのキラキラは、ホワイトパールと小さな貝がらだよ。 貝がらは、もうお母さんがタンスに入れたから、いらないよ。」
マナ「えーー、そうなの?」
私「そうだよー。 プチアーノンからポロポロ取ったんだよー。」
マナ「プチアーノンから?」
私「うん、おゆうぎとか、おえかきしてたよ。」
マナ「かわいいねー(*´д`*)」
私「うん、かわいかったー(*´д`*)」
マナ「かわいいのに、たおしたの?」
私「うん、マナの家の為にー。」
マナ「えーーー!? かわいいのに、たおしちゃだめだよーーーヽ(;´д`)ノ かわいそうだよぉ〜(⊃д⊂)」


また、泣き出してしまいました。
優しいのね・・・。




自宅に戻って、ピースの黒と銅像と人形を片付けて、他の家具をレイアウトし直していました。

マナ「くろは、イヤだ(´・ω・`)」


可愛くないんだって(´・ω・`)
少しは、気が楽になったかな。
皆さん、無理してプレゼントをしなくていいですからね・・・。




色々考えながら、マナ作レイアウト完成。

マナ「リアルで、きとボックスがかさなってたら、からまってそうだね。」
私「そ・・そうね・・(;´・ω・`)」


マナが落ち着いた所で、そろそろ時間だったので、ゲームを終わらせようとしました。


私「じゃあ、終わろうかー。」
マナ「キラキラちかくまでいくから、おかあさんとってー!」
私「1回位は、自分で取ろうよ・・・というか、取ってよ・・・(´д`)」
マナ「だって、ストーンマンつよいんでしょ?」
私「ストーンマンは・・・お母さん倒したことないや。 あ、でも強かったかも。 お母さん、戦わないで逃げてただけだったし。」


再度、ジュレー島上層へ。

モコフルが気になったようで、調べてみたら「かなり強そうだ」と出ていました。


マナ「たおせる?」
私「一撃が痛かったら、逃げたらいいから、とりあえず倒してみたら?」


仲間の命令は、「いろいろやろうよ」のままで、戦闘を2回してみたら、サポ全員のMPが無くなりました。
倒せるは倒せますが、連戦はキツイね・・・。
全員盗賊だし、マナ以外は全員爪で、MP回復手段もないし。


マナ「いつものパーティに、するかっ!」


と言って、ジュレットの町に戻って、サポを雇いなおしていました。

マナ「こんかいはねー、たびげいにん やとわないからね。」


・エルフ女の子の僧侶27
・人間男の子の魔法使い27
・エルフ男の子魔法使い27


今回、魔法使いを借りる時に見た条件は、「しゅくふくの杖がある事」・・・だそうです。
いざと言う時に、回復できるようにだって。




でも、いい加減終わりの時間なので、このままログアウトしました。


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