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かくれんぼ、再び

6歳マナのDQ10

ジュレットの町の酒場に、ログイン。

昨日落ちる直前にせっかく借りた人達が、皆契約切れで、いなくなっていました(´・ω・`)
酒場から、1964経験値+98ゴールドゲット。


マナ「あー。 このひと、なんかちょっと とおい・・・。」


ジュレットにいる、バレンタインイベントの「ミローレ」さんは、ちょっと分かりにくい場所で立っていました。

今日はバレンタインイベントの人気キャラ&人気モンスターの結果発表なので、優勝者からチョコを貰う為に、ショコラフォンテヌ城へ入りました。

女性一位は、オーガの「マイユ」
モンス1位は、スライムベス

結局、初日と同じ順位でした。
皆、やる気ないな(´・ω・`)


優勝者は王者の席にいて、話しかけると5種類からランダムで、3つチョコを貰えます。

それを相手に渡すと、貰った人にはチョコじゃなくて、変化して家具が貰えます。

ハッピーチョコ  → チョコファウンテン
ファンシーチョコ → チョコレートのベッド
ミステリーチョコ → 板チョコのイス
ラブリーチョコ  → チョコレートのラグ
ワイルドチョコ  → チョコヌーバの像

マナは、下のチョコを貰いました。
・ワイルドチョコ
・ラブリーチョコ
・ファンシーチョコ


ここは私が操作して、交換希望を訴えて、同じもの同士で交換。
それぞれ
・チョコヌーバの像
・チョコレートのラグ
・チョコレートのベッド


を手に入れました。


チョコを貰う前に、空きがなかったので、手元にあった片付けた家具を全て売ってしまった、マナ。
相変わらず、豪快と言うか・・・。
潔さがいいです。
教訓としては、「むやみにマナに、プレゼントをしない」ですね(´・ω・`)
所持アイテムが無限だったら、いいのにね・・・。
家具も配置しないと、全部道具袋に入れられちゃうんだよね・・・。
私が知ってる裏技としては、建て替えをして配置し直す・・・くらいかな・・・。
建て替えると、初めから配置されていたものが、家に配置していない状態に戻るんだけど、配置中の家具欄に残ってるので、そのまま配置しなくても道具袋には行かないんです。
文字が黄色になって、「まだ配置してませんよ〜」って感じで訴えてますけどw




マナに操作を戻して、早速自宅でレイアウト。

・・・と思ったら、フレンド欄を見て、「ぷにょ」さんにごあいさつ。


マナ「こんにちは。」
ぷにょ「こんにちは、久しぶりだね。」
マナ「うん〜。」


ぷにょさんは、今回のイベントで貰うチョコをどう使ったらいいのかわからなかったので、私が軽く説明したら、家具がどういうものなのか見たいので、マナの家に来ると言ってました。
まだレイアウトが完成していないので、終わってからねと話し、とりあえず会話を終わらせました。


・チョコヌーバの像    350G   1個
・エルフベッド      1525G   1個
・まほうの小びん    30G  10個



↑ちなみに、これが「チョコヌーバの像」です。
怖いから、いらないんだって。


バザー設定をしようとしたら、タンスに見知らぬ家具が1つ。


・ゆらゆら羊さん・桃


スライムチャイムのコメントを見ても、入れてくれた人が、わかりませんでした。
ぷにょさんに聞いても、知らないと言っています。
本人は、ピンク色ってのもあって、とっても喜んでいました。
誰かわからないけど、入れてくれた人ありがとう〜。
飽きたら、売っちゃうかもしれないけど・・・(;´・ω・`)


後でわかりましたが、コメントに時々書いて下さる方からでした。
ありがとうございます!


一通りレイアウトが終わり、建て替え可能な部分をチェックしていたら、てつのクギ10個だけが足りない場所を、発見。
慌てて草原地区に行って、てつのクギを購入しました。


アプローチ部分が、お菓子パーツに。

屋根とか変わると、見栄えが大分変わるだろうね。
がんばってー。


マナ「よし、さっそく かくれよう(*´д`*)」


今度は、ここです。

マナ「きていいよ〜。 かくれてるよ〜(*´д`*)」
ぷにょ「おっけー。」
マナ「ねぇ、ぷにょさ〜ん、かくれてるの どこだとおもう〜?」
ぷにょ「今向かってます〜。 家の中だよね〜?」
マナ「ヽ(´―`)ノ みつけたら、いってねー。」
ぷにょ「あれ? ドアとか変わってる〜。 ・・・おじゃましま〜すヽ(´―`)ノ」
マナ「はーい。」
ぷにょ「おおー、なんかいっぱい置いてる〜。」
マナ「えへへ(*´д`*)」
ぷにょ「えー、いないぞー(;゜ロ゜)!?」
マナ「えへへへへ(*´д`*)」
私「本人も、リアルで隠れた(´・ω・`)」
ぷにょ「あれ? 本当にいない!?」
私「ヒントいる?」
マナ「いわない、いわないー!」
私「ヒント無しだってw」
ぷにょ「家の中じゃないのかな。 外に出てみる。」
マナ「どうしようか、どうしようか〜。」
ぷにょ「みーつけたヽ(´―`)ノ」

私「笑ってる(´∀`)」
ぷにょ「そんなところにいたら、さむいよ〜。」
マナ「じゃあ、はいろ〜(*´д`*)」
ぷにょ「本当に、外にいるとは(;^−^)」


ぷにょさんは、マナの家の家具を一通り見て、堪能してました。

ぷにょ「え? 小ビン安すぎない? 30って。」
私「本人、前の値段忘れたって(;´∀`)」
ぷにょ「お友達価格かな? 大体35以上でしょ。」
私「35か〜。」
ぷにょ「ごめん、10個買っちゃった。」
私「いいよ、本人喜んでるから。」
ぷにょ「(^−^)」


マナが、ぷにょさんに質問をした。


マナ「ねぇ、ぷにょさん〜ヽ(´―`)ノ」
ぷにょ「はいはい(^−^)」
マナ「いま、なに もくてきで、やってますか?」
ぷにょ「うーん・・・難しい・・・。 お友達とお話したり、冒険したりするのが、楽しいかな。」
マナ「そっか〜。」
ぷにょ「はっきりした目的は、ないかな。」




マナは突然、モジモジしだした。


ぷにょ「マナさんは? たのしいの?」
マナ「うん、たのしいよ。 レベル30になったら〜えっと・・・ストーンマンたおしたいヽ(´―`)ノ」
ぷにょ「強そうだね〜。」
マナ「それまで、れべるあげしよっかな〜。」
私「2〜3匹で飽きるくせに(;´∀`)」
ぷにょ「(;^−^)」


モンスター図鑑(正式名:討伐モンスターリスト)を見ていたら、???の部分を埋めたくなり、ミュルエルの森に行きたがりました。


マナ「いっしょに、いこヽ(´―`)ノ」
私「用事があるなら、行かなくていいよ(´・ω・`)」
ぷにょ「近いレベルあるかなぁ〜。 近い方がいいよね。」
私「そうだね、冒険っぽくなるしね。」
ぷにょ「ちょっと待ってね。」
マナ「はーい、わかった〜(*´д`*)」


ぷにょさんは、今ある職業の各レベルを調べてみたら、近いものが結構ありました。


ぷにょ「案外行ける〜。 死ぬと困るので、僧侶で行きます。」


マナは、ぷにょさんを仲間に誘いました。
それからマナは、サポートキャラを雇う為に、ジュレットの町の酒場へ。

ぷにょさんは、転職して着替える為に、グレン城下町へ。

2人は、オルフェア地方西入口で、集合する事にしました。


・エルフ女の子魔法使い
・オーガ女の子魔法使い


何故かぷにょさんも、ジュレットの町へ。

2人で電車に乗ろうとしたら、ぷにょさんは5ゴールド足りなくて、電車に乗れませんでした。
適当に店でアイテムを売り5ゴールドを手に入れて、2人はオルフェアの町へ。


2人ともサンタ服だったので、記念写真を撮りました。


オルフェア地方西に出た後、マナがぷにょさんの帽子を気にしていたので、代わりに私が聞いてみたら、off表示だったようで、onにして見せてくれました。
青銅の帽子をかぶっていましたが、一瞬スキンヘッドに見えた・・・。
気をきかせてくれて、ぷにょさんもチョコハットに。

お揃いだね〜(*´д`*)




早速、ミュルエルの森へ。
近くにいたメランザーナから、戦闘開始。
いきなり殴っていたので、「みやぶる」をさせました。
次は、マジックフライ。
順調に「みやぶる」をして、倒していきます。


同じ敵に絡まれましたが、逃げてから、おたからさがしを発動。
キラキラを拾いつつ、移動し始めました。
最初の広場から、西へ。
その先は、柵がありました。

マナ「さく! いく?」
ぷにょ「こわいのかな・・・?」
マナ「いく? いこうヽ(´―`)ノ」
ぷにょ「うん!」


やけに、強気だな・・・(;´・ω・`)
おばけトマトに、挑戦。
2匹出ました。
幻状態になったマナは、ミスばっかりで、トマトから逃げています。
それを追いかけて、必死に回復するぷにょさん。
魔法使い二人がメラで頑張って、トマトを倒します。
幻が解けたマナは、11位のダメージを与えていました。


次は、マザーウッド。
魔法使いのMPが無くなってきたので、気が付いたら皆殴っていました。


ぷにょ「倒せた〜ヽ(´―`)ノ」
マナ「やった〜ヽ(´―`)ノ」


「弱い敵は、最初の広場から右だよ」と話したら、一旦広場に戻って、「きたは?」と気になって北通路手前の看板をみたら、「危険」と書かれていました。


マナ「うわぁぁぁ・・・・((((゜д゜;))))」


声にならない声をだし、慌てて東側の通路へ。


マナ「フォステイルひろばのほうしか、よわいのがいないってこと?」
私「そうだねー。」


絡まれても倒す作戦で、行ったようです。
「経験値が入るから、いいじゃん〜(´∀`)」だって。
まあね(´・ω・`)


入口近くにある最初の広場から、東に行った先の広場へ行き、そこから北に行こうとしたので、「フォステイル広場は、そこから南だよ」と教えましたが、また北入口にあった看板を見つけました。


マナ「こんどは、なんてかいてあるんだろう・・・。」


また「危険」でした。


マナ「まただーーΣ((((゜д゜;))))」


慌ててその場を離れ、南側の通路に行きました。


ウッディアイと、戦闘。
戦ってる途中に、ウッディアイが変な挙動をし始め、その場を大きく行ったり来たりと、繰り返しました。


マナ「わははは(´∀`) ウッディアイさん、どうしたんですかー!??」
ぷにょ「変な動きをしてたね。」
私「たまにあるよね・・・。」


ベビーマジシャン2匹と戦った後、またウッディアイに絡まれていましたが、「やっぱりにげよ〜」と言って一人脱出したマナ。
ぷにょさんは必死に戦っていたので、はぐれてしまいました。


ぷにょ「あれ? どこだ?」


慌てて戻って、ぷにょさんと合流。
再度絡まれたので、今度はちゃんと倒しました。


マナ「かいしんのいちげきで 93でたのに、なんと てきのなまえのいろが、かわらない(゜д゜)!」


更に絡まれたベビーマジシャン相手に、会心の一撃を出したんだけどね・・・。
マナ弱いから、しゃあないね(´・ω・`)


奥へ行くと、ピクシーが。
途中のキラキラでは、げんこつだけやら、うるわしきのこを取っていました。
ピクシーは、強い上に仲間を呼ぶので、苦戦。
魔法使いが一人、死んでしまいました。


マナ「にげようヽ(;´д`)ノ」


慌てて逃げると、フォステイル広場前に、ついてしまいました。
このまま入ると、シナリオが進んでしまいます。


皆のMPもピンチだったので、近くにあった赤箱から「まほうの小びん」を3つ手に入れてから、一旦自宅に戻って体力を回復しました。


自宅のベッドで休んだ後、「まほうの小びん」をタンスから取ろうとしたけど、売り物だったので取り出せません。
色々やっていたら、ぷにょさんが家に来ました。
マナさん、慌てて隠れます。


ぷにょ「あれ? どこだー?」
私「また隠れてる(;´∀`) そして、リアルでも隠れてる(;´д`) もういいからwww」
ぷにょ「あれ? うらにいない・・・。」


ぷにょさんは、また家の裏かと思って、探しに行きました。
マナは、爆笑中。


私「そこまで相手しなくても、いいから(;´∀`)」
ぷにょ「え〜〜〜!? いや、でも・・・いないし(;゜ロ゜)!」
私「ぉぃ(;´д`)」
ぷにょ「なんで見えないのかなぁ・・・。」
マナ「またきた! いるよー!」


必死に探したぷにょさんは、ツリーに隠れていたマナを、やっと見つけました。

ぷにょ「おおー! こんなところに〜。 み〜つけた(*´д`*)」
マナ「スライム〜w ぷにょさん、かくれて〜。」


そう言ったマナは、すぐに家を出ました。


ぷにょ「真剣にわからんかった〜ヽ(;´д`)ノ」
マナ「(*´д`*) まってるから、かくれて〜。 いいよって、いってね。」
ぷにょ「いいよ。」
マナ「もう(´∀`)?」
ぷにょ「うん。」
マナ「どこだろう〜〜〜。」
ぷにょ「ぷぷ(´∀`)」


ワクワクしながら、家の中に入るマナ。
扉の中に入ったら・・・丸見えw

マナ「あーーー!!! わかりやすいーー!!」
ぷにょ「あ。 みつかった。」
マナ「ふんだw」
ぷにょ「いてて。」
マナ「わははw いたいの?w」
ぷにょ「ちょっと痛い・・・(;´∀`)」
マナ「つぎ、かくれていいー?」
ぷにょ「うん、そとにでとくね。」
マナ「はいー。」


ミュルエルの森には、行かないの(´д`)?
今度はどこに隠れようかと、真剣に悩んでいます。
ベッドだと・・・頭が丸見え。
う〜ん、それならスライムチャイム・・・全然隠れられない。
「ここにしよう〜!」と、隠れ場所を決めました。


マナ「いいよー。」
ぷにょ「おし、今度こそ!・・・あれ? やっぱりいないじゃん。」
マナ「わははははは(´∀`)」

マナさん、大爆笑中です。


ぷにょ「うーん・・・ツリーはいないな。 ひつじもいない。 ベッドにもいない。・・・あれ?」
マナ「あまりは?」


ギフトボックスの前に来た、ぷにょさん。

ぷにょ「みーつけた! 箱の中ヽ(´―`)ノ」
マナ「えへへ(*´д`*) つぎはー・・・そとでてるねー。」
私「まだやるんかい・・・。 また隠れてだって・・・。」


「ミュルエルでの???埋めはどうするの?」と聞いてみたら、「もうやらない(´・ω・`)」って・・・。
わかりやすいな・・・。


私「ミュルエル、もういいらしい・・・。」
ぷにょ「どっちが、隠れるの?」
マナ「ぷにょさん〜。」
ぷにょ「はい〜。」
私「ツッコミ入れて、終わっていいんだよ?」
ぷにょ「いいよ〜。 これ、わからんかも。」
マナ「はやい〜!」


早速自宅の中に入る、マナ。
ぷにょさんの姿は隠れていますが、名前が出ちゃっているので、隠れてる場所がわかってしまいました。
それさえなければ、どこにいるか本当にわかりにくいです。
マナも、ぷにょさんが隠れている所に、一緒に入りました。

ぷにょ「ばれた?」
マナ「ばれてる〜。」
私「でも、すっぽりかくれてたね。」
ぷにょ「うん。・・・あ、そろそろお家に帰らないと。 遅くなると、怒られちゃうんだ。」
マナ「なんのごようじですか?」
ぷにょ「お出かけだよ。」
マナ「またあそんでねー!」
ぷにょ「うん、楽しかった〜(*´д`*)」


かくれんぼが本当に楽しかったらしく、別れが辛くなって、リアルでマナさんは、泣いてしまいました。
私は、マナを抱っこしてあやしながら、ぷにょさんにお願いしました。


私「ぐずってるので、行っちゃってー。」
ぷにょ「はーい。 ばいばい、またね〜。」
私「はいー。」


後でモンスター図鑑を確認したら、ミュルエルの森は6匹見破り、残り6匹が???でした。
今日は、グレン城下町の酒場に行って、終わりました。

いっぱい遊んでもらえて、よかったね(*´д`*)
・・・所で、プレイヤーの名前を非表示にする方法って、あるのかなぁ・・・?
あったら、かくれんぼがもっと楽しくなりそうだね。


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