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結晶作るよ〜

6歳マナのDQ10

バレンタインイベント用の家具を手に入れる為、一度グレン城下町にログイン。

ずーっと私が借りてるので、2093経験値+153ゴールドをゲットしました。


盗賊が、28レベルになった!


スキルを5ポイントゲットしたので、格闘に3、おたからに2振った。
おたからには、常時素早さ+30
格闘は、素手こうげき力+10がついた。


酒場から出たら、私が所属しているチームの一人である、ドワーフ男性の「タイギンジャ」さんと鉢合わせ。(名前掲載の承諾済み)
マナは、酒場近くにいたミローレさんと話し、ショコラフォンテヌ城へ行って、

玉座に立っていたマイユから、以下のチョコを貰いました。

・ミステリーチョコ
・ファンシーチョコ
・ワイルドチョコ


同じように、ショコラフォンテヌ城に入ったタイギンジャさんと、ミステリー同士で交換。
・・・しようとしても、指定されたルナナの場所には、タイギンジャさんがいない。
パーティを誘われたので入ってみたら、キャラ表示が暗くなっていた。
同じ入口の同じサーバから入ったのに、どうやら違うサーバに飛ばされたようです。
グレン城下町に一度出て、ミローレ前で交換しました。

タイギンジャ「あ、椅子持ってた〜(´・ω・`)」
私「マナが椅子をもう一つ欲しいそうなので、こっちのファンシーかワイルドと交換しません?」
タイギンジャ「じゃあ、ワイルドとお願いします〜。」
私「ありがとう〜。」


お陰様でマナは、無事に椅子を2つ手に入れました。
ちなみにワイルドチョコは、チョコヌーバになります(´・ω・`)
ファンシーチョコが残ってるので、再度ショコラフォンテヌ城へ。

城内に入り、私の操作で、「出)ファンシー 求)ハッピー」と叫んで、とあるドワーフ女の子と交換。

チョコファウンテンを、手に入れました。
満足げなマナは、急いで自宅に戻り、さっそく家具を設置します。




椅子に座って満足そうにしていたら、タイギンジャさんが話し掛けてきました。


タイギンジャ「レベル21で魔法の迷宮に行ったら、怒られるかな?」
私「大丈夫じゃないの? でも、装備はちゃんとしてないと、怒られるかもね。」
タイギンジャ「皮だった・・・(´・ω・`)」
私「マナはサンタ服なので、流石に行きたがるのを止めました。」
タイギンジャ「一緒に行く?」
私「いやぁ、まずいでしょ・・・。」
タイギンジャ「そっか・・・行くのやめよ・・・。」


と言ってましたが、装備を変えたのか、タイギンジャさんは迷宮に挑んでいました。


タイギンジャ「サポ3人・・・。」
私「がんばって(;´∀`)!」


前回のバージョンアップから、魔法の迷宮というナイズル劣化版が登場したのですが、大事な物のまほうのカギを使うと、オートでランダムにパーティが選ばれます。
初めからパーティ状態で鍵を使うと、そのパーティのまま入れますが、こちらが選んだサポートキャラだけは、何故か連れて行けません。
ソロだと、基本的に見知らぬ人と組まされるので、変な人と組むと、暴言を吐かれたり、裸でただついて行くだけだったり、公式掲示板では、苦情がちらほら出ていました。
私は、裸の人を見かけた事はありますが、まだ暴言を吐く人とは当たってないので、ラッキーなのかもしれません(´・ω・`)
そういうカオスな所に、レベル1装備のサンタ服を着たマナには、流石にやらせたくないので、装備がある程度落ち着くまでは、止める事にしています。
会話うんぬんは、キーボード無しアイコンを付ければ、変に会話しなくても大丈夫かなぁ・・・って思ってます。
ちなみに、近いレベルの人がいなかったら、酒場に預けてある人達が、サポとしてやって来ます。
・・・サポ使えるなら、こっちで雇った人を使わせてほしいなぁ(´д`)




飾りつけが終わった後、外に出て草原地区に行き、預り所へ。
てつのムチを取り出して、装備しました。
そして手元に残った、以下の武器。


・ブロンズナイフ
・アサシンダガー+1
・ぎんの短剣+2


てつのムチを使うからと、他の物を売ろうとしたので、慌てて止めました。


私「マナもスライムカーペットが欲しいなら、結晶が20個必要だよ? その装備を、全部結晶にした方がいいよ。」
マナ「あーー!!」


私が自力で素材を集め、チームの裁縫職人にスライムカーペットを作ってもらいましたが、それを見たマナが、「ほしいーー!!」と飛びついたので、「結晶」と「ようせいのひだね」(火種は店売りのみ)以外は私が用意しました。
さざなみのしずくも集めないといけないし、かちこちクルミも集めないといけないし、やる事が増えたね〜。


グレン城下町の酒場に行き、サポートを雇いました。

・エルフ女の子 僧侶
・エルフ女の子 斧戦士
・エルフ男の子 ツメ武闘家


今回は、エルフ祭りです。
マナは旅芸人レベル5に変えて、ブロンズナイフを手に預り所へ。


マナ「たて、わすれたー(´・ω・`)」


皮のたてを取り出して、早速装備。
グレン領東へ出て、近くの敵を狩る事にしました。


マナ「あ、スライムベスやろうっと。」
私「同じ強さ以上じゃないと、使い込み度は上がらないよ?」
マナ「・・・だめだった・・・orz」


途中のキラキラを拾いつつ、南へ移動し始めた。


私「マドハンドの所に行くの?」
マナ「うん、そうだよ〜。 わかってるじゃん〜!」


あそこ、好きだね(´・ω・`)


マナさんは、マドハンドに限らず、グレン領東周辺をうろつきつつ、敵に当たっては、自分は近くの岩場に隠れ、サポに倒してもらっていました。


マナ「ねね、【けっしょうになりました〜】って、がめんにでないの?」
私「結晶は、素材屋で作ってもらわないと駄目だから、使い込み度がが100になったら、文章で教えてくれるよ。」
マナ「そっかー。 だから、おかあさんがやってたとき、タコメットかチャンプスターで、まほうのグリーブが100になったとか、いってたのか。」
私「そそ。」


段々面倒になってきたのか、敵にぶつかった後に、逃げもせずに放置するようになりました。
気が付けば、旅芸人のレベルが7に。
早いね〜。


マナ「あー・・・わたし、とうぞくさきにやって、よかったー。 だって、おかあさんがみている こうりゃくサイトに、「たびげいにんは、じょうきゅうか ちゅうきゅう」ってかいてあったからー。」
私「そっかー。」


旅芸人って、器用貧乏的な立場だから、攻撃+補助+回復役だしね。
マナには、そこまで忙しいのは、まだ難しいか(´・ω・`)


マナ「おかーさんー、クィーンスライムに あいたいね〜。」
私「そうだねぇ〜。 見た事ないね。」


でも何で突然、クィーンスライム?
マナは、おもちゃで遊びつつ、敵にぶつかっては、サポ任せの戦闘をしていました。
気が付けば、どくろあらいばかりやってて、けものの皮を何個か、手に入れていました。


マナ「このままじゃ、けもののかわばっかりになっちゃうー。」
私「それなら、バザーで売れば?」
マナ「じぶんのいえで、うるの?」
私「そう。 使う人もいるんじゃないかな?」


敵にぶつけて、おもちゃで遊んで・・・、敵にぶつけて、おもちゃで遊んで・・・・・・敵にぶつけて、おもちゃで遊んで・・・・・・・・・・・・・・・・段々、おもちゃ率が上がっていった。


マナがタイギンジャさんの様子を見たら、迷宮は既に終わってラーディス王島にいたので、質問し始めた。


マナ「タイギンジャさんに、ききたいことが あるの。」
タイギンジャ「ほい」
マナ「クィーンスライムと、であったことある?」
タイギンジャ「ないかな・・・」
マナ「ラーディスおうとうに、いるとおもうよ〜。 まれに。」
タイギンジャ「でも、あるきもする・・・@で調べてみる。」
私「何かね、スライムキングの所に、ランダムで出るらしいよ。」
タイギンジャ「ほう。」
私「私もマナも、まだ見たことが無いけどね。 なんか強さが違うらしい。 キングより強いって。」
タイギンジャ「なる。・・・いた!」
マナ&私「おおお(゜д゜)!!」
タイギンジャ「だめだ・・・つよい・・・(;´д`)」
私「www」
タイギンジャ「歯がたたない・・・orz」
私「そんなに強いのか・・・って、レベル22かいっΣ(;゜д゜)!」
タイギンジャ「まー、今のサポも弱いし(´・ω・`)」


♪なるほど〜 やった〜 かいけつぅ〜〜
 かいけつして ほしく ありません〜 ん〜〜
 なんででしょう〜〜
 なんで なんででしょ〜〜〜♪


旅芸人のレベルが8になった後、ほぼおもちゃだけで遊んでいたので、終わらせました。
ジュレットで終わると言い、ルーラストーンで移動。
酒場に行こうとした時・・・。

私「マナー。 今ねー、ここから飛び降りれるようになったんだよ。」
マナ「え・・・えぇぇぇぇーーΣ(゜д゜|||)!?? ほんとうーー!???」
私「うん(*´д`*) 柵無い所から、落ちれるよ。」
マナ「やる、やるぅーーーヽ(´▽`)ノ!!!」


と言って、嬉しそうに上に上がり・・・。


勢いよく飛び降りました。

マナ「ひゅーーーーーーー・・・ん、あしおれた〜〜〜ヽ(´―`)ノ」
私「あれは、折れるねw」

私が雇う事を考えて、盗賊に転職してから終わりました。
武器の使い込み度は、45になっていました。
あと半分ちょっとだね。


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