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?????駅に行くー!

こんにちは、今書いてる日にちは、4月12日です。
・・・マナさん、もう小学一年生ですよ(´・ω・`)
学校が始まってから一週間が経ちましたが、毎日ワクワクして通っているようです。


なかなか更新できなくて、すみません・・・(;´д⊂)
卒園やら入学やらの準備とかや、あとマナが家にいると書けないので・・・。
結局、学校が始まって落ち着き始めた頃からしか、書けませんでした。
学校が休み=ブログ更新はほとんど無理・・・と思ってください(;´д⊂)
マナが休みの日に、友達と遊びに行ったりしたら、その隙に書くかもしれませんがw


・・・さて、本編を始めます。




2月26日の話。
早朝に、私の操作でインしてアウト。
3015経験値+433ゴールドを手に入れた結果、盗賊がレベル30になった。
マナとの約束で、盗賊レベルが30になったら、雇うのを一旦中止することになっていたので、暫くマナのバックアップはしない事にした。




そして、今日の27日。
グレン城下町にログインした、マナさん。

私はもう雇ってないので、今回は経験値もゴールドも0でした。


マナ「あのね、ハテナあったはずだよ。 いってみるー。」


そう言いながらマナは、駅へと向かいました。
エンブレムを一つ取ったので、駅選択画面に「?????」が追加されたと思ったようです。
でも残念。
ハテナ駅は、エンブレムを6つ取らないと、発生しません。


マナ「あれぇ〜? なかったよぉ〜・・・ヽ(;´д`)ノ」


がっかりたまま駅を出る、マナ。
そのまま城下町で、崩れ落ちてしまった。

マナ「スライムが、つちから でてきた(*´д`*)」


それほど落ち込んでは、いないのね(;´・ω・`)




ハテナ駅に行く気満々でログインしたので、この後何をしようか考えていなかったが、ふと思いついて旅芸人レベル9に転職していた。

マナ「おかあさん、9で おなじくらいのてきを、しらべて〜。」


私は言われるがままに、サイトで検索してみた。


私「ホイップゴーストだね。」
マナ「あ、タホちゃん! ホミスラも〜。 バブちゃんもだ(*´д`*)」


しかしマナは、高レベルが行く、プクリポの島にあるメギストリスの都へ、飛び立った。
どうやら、スーパースターになれるクエストを受けたようです。
前は、断ってたもんね。
話し掛けたら「あら、かわいい顔をしてるわね〜・・・」とか、クエストのNPCに言われていました。


マナ「おとこのこが はなしかけても、「かわいいかお〜」って いわれるのかなぁ(´・ω・`)?」
私「どうだろうね(´・ω・`)」


依頼内容は、

武闘家技の「ためる」「ためる弐」を使わずに、「おうえん」されるか「ボケ」を使って、自分のテンションを100まで貯めて(テンションは5・20・50・100と上がる)、ひとつめピエロに止めを刺して倒さなければならない。

・・・というものであった。


マナ「ひとつめピエロって、どこにいるの?」
私「風車の丘でしょ。」
マナ「メギストリスには、いないの?」
私「えーっと・・・どうやら、風車の丘にしかいないみたい。」
マナ「いってみるーヽ(´―`)ノ」


マナは盗賊に着替えて、風車の丘に向かいました・・・が、途中にいた「ブルベリーノ」にも痛手を受けて逃げて、風車の丘にいた「ひとつめピエロ」のメラミで、体力が半分になって逃げていたので、諦めてその場でルーラストーンを使って、メギストリスの都へ戻りました。
宿屋に泊ったら、名声がレベル9にUP。
2人で驚いていました。




マナ「ねねー、なんで ビンセンをうってるひとって、エルフばかりなの?」
私「しらないー(´・ω・`)」


マナさんは、そのまま都を探索していました。


マナ「あ、おかあさん、あけて、あけてー!」


民家で、黒い宝箱を見つけました。

盗賊の鍵が無いと開けられないので、マナにはまだ無理です。


私「しゃあないよ、鍵ないんだもん(´・ω・`)」
マナ「うん・・・(´・ω・`)」


暫くうろうろしてから、天井がある所でルーラストーンを使って遊び、天井が無くなるぎりぎりの所を探して、何度も頭をぶつけていました。

↑民家のベッドで、ゴロゴロしたり・・・。




自宅に戻ったマナは、モーモンバザーが売れてるのを見て、大喜び。

スライムチャイムにも、メッセージが来ていたので見ていたら、ブログ経由で来てくれた人が、「素材を入れたので、使ってね」と書いていました。
・・・ブログで番地の下二桁を隠して出したのに、皆さんよく見つけますね(´・ω・`)


・ぎんのこうせき  31個
・どうのこうせき    7個
・てっこうせき     7個
・まほうの小びん   3個


私「貰ったんだから、ちゃんと職人10にしないとね。」
マナ「うん。」


荷物整理をした後、お菓子の家の材料で足りない物を確認したら、レッドベリーが後2つしか必要なかったので、早速拾ってくることにしました。
・・・しかし、向かった先は、旦那の家。
そして、その近所のウェルカムハウスへ、おじゃましま〜す。


マナ「はい。」
私「え? はいって?」


知らない人の看板前で、立っています。


私「写真撮らないよ?」
マナ「ちがうの、おしま〜い。」
私「レッドベリーは?」
マナ「とってー。」
私「自分で取って下さい(´・ω・`)」
マナ「なんでーーー!!??」
私「2個だけじゃん。 走って取れば終わるでしょ。 ・・・じゃあ、終わる?」
マナ「あい、ここで おわるー。」


何故か、知らない人の看板前で、終わりました(;´・ω・`)


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