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怖いよぉ〜〜(⊃д⊂)

6歳マナのDQ10

マナ「どこで、ログアウトしたっけ?」
私「知らない〜。」
マナ「・・・あ、メギストリスだった〜。」


ウェディマナでログインしたら、武器防具屋の前にいました。


私「メインでやらないの?」
マナ「だって、ウェディで もっこうさせるんだもん!」
私「じゃあ・・・その前に、防具鍛冶を終わらせないとね。」
マナ「うん・・・あ! マカロニさんから、2つうきてる!」


郵便局で荷物を受け取っていたマナは、差出人を見て喜んでいました。

マナちゃんへ
卒園おめでとう〜!
4月からは小学生だね〜♪ おめでと!
お祝いになるか分からないけど、贈り物♪
※錬金効果のクレームは受け付けませんw
                    マカより:-)

手紙と一緒に入っていたのは、こあくまのナイフ+2
錬金効果は、「こうげき力+2&こうげき力+2(−1)」でした。


マナ「あーー、そうびできる!!! うけとりま〜〜〜・・・す!!!!」


荷物を受け取り、すぐに装備していました。
そして、もう一通。
中は荷物だけで、レベル35で装備できる、よるのパピヨン+2でした。
錬金効果は、「こうげき力+4&こうげき力+4(+1)」です。
郵便は全部で、5通来ています。
残りの3通のうち2通は私からで、ゴシック家具の本2種類です。
後1通は、バレンタインイベントで登場したNPCの、ミローレかでした。


マナ「おかあさん! ちょっと、スティックが つかえるしょくぎょう、しらべて〜。」
私「えーーっと・・・僧侶とパラディンとスーパースターかな。」
マナ「それじゃあ、てつのおおたては、つかうかー。 あと、スティックとつえを つかわないしょくぎょう、おしえてー。」
私「えええ!? それ、使う職業調べた方が早くない?」
マナ「やだー、ややこしくなるもん!!」
私「でも、何で杖とスティック?」
マナ「MPすうから。」
私「短剣も、MP吸うよ?」
マナ「れんきんこうかで?」
私「違う。 短剣スキルで。」
マナ「それは、バーーツ!!」




話をしながらマナは、討伐クエストをキャンセルし、新しく受けていました。


私「あ、どんぐりベビー5匹じゃん。 それにしたら?」
マナ「えーー。 エピステーサって、とおいんじゃない?」
私「いや、メギストリスからすぐだよ。」
マナ「でも・・・ほかのてき、なにがいるの?」
私「んと・・・オークキング(レベル65でも絡まれる)と、アカイライがいるね。」
マナ「がーーーーん!!」
私「いいじゃん、逃げれば。」
マナ「(´・ω・`)」


すぐに町を飛び出しましたが、一人だったので慌てて戻り、サポートキャラを雇いました。


・旅芸人(素手爆裂拳使い) 男の子
・僧侶(スティック装備)    男の子
・魔法使い(両手杖装備)  男の子


全員、人間でした。
今回も、性別種族にはこだわらないみたい。
マナは、全員を「MPを使わない」設定にしていました。


私「何で使わないの? 回復してくれないよ?」
マナ「だって、どんぐりべびーと たたかうために、MPとっとくの。」
私「弱いよー、あいつ。 だって、オルフェア東から初期村方面に行く途中にいる位だよ。」
マナ「そっかー。」


メギストリスの都から外に出た瞬間、東に向かおうとしたので、


私「逆だよっΣ(゜д゜|||)」


・・・って慌てて教えて、西にあった出たエピステーサ丘陵へ向かわせました。
アカイライにみつかっては逃げ、見つかっては逃げ・・・サポのMPが少しずつ消えていきました。
逃げても逃げても捕まるので、ついにマナは、泣き出してしまいました。


マナ「うわぁぁぁぁーーーーーん(TдT) おかあさん、やってーーーー(⊃д⊂)」


大泣きです。
仕方がないので、エピステーサ丘陵マップの南にある、どんぐりベビーがいる聖地「パサラン団子山」まで移動。
到着したので、マナにコントローラを渡そうとしたら、拒絶されました。


私「ほら、ここは弱いのしかいないから。」
マナ「やぁーーーだぁーーーー!! おかあさん、やってぇぇーーーー!!!」
私「大丈夫だよ。 みんなマナちゃんが怖くて、逃げてるじゃない。」
マナ「やだよぉーーー、おかあさんやってよぉーーーーー(⊃д⊂)」
私「じゃあ、ここで終わろうか。」
マナ「やだーーーー!!!!!!!」


アルミラージより弱い、どんぐりベビーに怯えています。
どんぐりベビーも、マナに怯えて逃げています。
それを見て、私は大爆笑。


私「わはははは! もう、笑わせないで〜〜!!」


私が爆笑していたら、マナも泣き止んで、少し笑っていました。
しかし、頑なに戦闘を拒否します。


私「敵にぶつければ、サポが倒してくれるよ。」
マナ「やだー、おかあさんやってー!」


会話がループ。
10分以上掛かって説得し、結局私とマナが交互に操作する作戦で、納得してくれました。
案の定と言いますか、敵は弱いので、すぐに5匹討伐が終了。
マナは落ち着いたようで、普通に操作しています。
討伐後にメギストリスの都へ飛び、クエストをクリア。
ついでに、他のクエスト一覧も、確認していました。





家に戻ったマナは、畑の場所を移動。

家具屋に庭用のアイテムが売られてる話をしたら、桜の花を植えたいそうで、草原地区へ買いに行きました。


マナ「いろいろあるねぇ〜。」
私「うん、バージョンアップで増えたからね。」


いくつか欲しいのがありましたが、723Gしか、ありません。
買える物もありましたが、道具袋の空きがありません。
預り所からお金を受け取ろうとしても、預けているお金がありません。
そういえば、メインに送ったんだっけ(;´・ω・`)?


マナは、口と目を大きく開けて、固まっていました。


私「メインから、お金を戻せば?」


でもマナは、首を横に振りました。
一度家に戻って、スライムチャイムを確認した後、何故かドルワーム王国へ。
空きが無いんだから、いらないアイテムをバザーで売らないのかなぁ?
一直線に鍛冶ギルドへ向かって、何か防具を作ろうとしましたが、材料を持ってきていないので、慌ててまた自宅へ。
2種類の花を屋根裏にしまい、どうのこうせきと、てっこうせきを取り出して、またドルワームに移動しました。


・せいどうのかぶと☆
ギルドで依頼を受けて、渡していました。


・てつの大盾
4つのバーのうち、1つがOK範囲からはみ出てしまい、私にコントローラを渡して、うつ伏せで丸くなって、怯えながら結果を聞いていました。


・てつの大盾☆
最初の温度は1000度
「とくぎ」を使わずに、1つずつ叩いていたら、温度が400まで下がりました。
私の顔の前で「4!」と片手で4を作って、何度も言っていました。
わかったから・・・(´・ω・`)


・てつの大盾☆☆
会心の手ごたえが出て「おお〜〜!!」と、歓声を上げていました。
そして、防具鍛冶レベルが9になり、一発仕上げのコツをつかみました。


マナ「おおーー! コツつかんだ!! ・・・あ、アイテムいっぱいだ。」


預り所で、てつの大盾を2つ預けていました。
そして、今度はせいどうのかぶとを、2つ作ります。
星は両方とも、1つ付きました。


マナ「なんで、はいでつくれるんだろう・・・。」
私「変だねw」

防具鍛冶ギルドにあった、灰の山で制作。
何でこんな所で、作れるのだろうか・・・。
今使っている銅の鍛冶ハンマーが、後4回で壊れるので、使い切る為にまた作った装備を預り所に預け、4つのせいどうのかぶとを作りました。
殆ど星が1つでした。


マナ「おかあさんー、ハンマーかって!」
私「バザーで買いなよ。 店では200Gで売ってるから、それより高いのは買っちゃダメよ。」
マナ「モーモンバザーで、かっていい?」
私「えーーー。 それ、探すのに時間かかるし、ボッタクリの所もあるから、旅人バザーでいいよ。」


ドルワームの旅人バザーを覗いたら、200G以上しかなかったので、メギストリスへ。
148Gで売ってたので、それを買いました。


せいどうのかぶとを何個か作っていたら、一発仕上げのコツを掴んでいました。
その後は、せいどうのブーツを製作。
1つ作ってから預り所に行ったら、空きが無いと言われました。


マナ「これなんで、おなじやつが1こずつ わけられるんだろうね。 こうしきサイトに、くじょうあった?」
私「お母さんは、そういう苦情は見てない。 みんな、そういうものだと思ってるのかな?」
マナ「(´・ω・`)」


どうも倉庫一覧で、装備品が1こずつ枠を取ってるのが、気に入らないようです。
素材とかは、1種類につき99個まで持てるからね・・・。


ガンガン、せいどうのブーツを作っています。
・せいどうのブーツ☆☆  が2つ
・せいどうのブーツ☆   が4つ


会心の手ごたえが一度出ましたが、コツはつかまなかったようで、がっかりしていました。


マナ「このきょく、あきた(´・ω・`)」


鍛冶をしている時の専用曲を、聞き飽きたんだって(´・ω・`)


マナ「・・・あああーーー! おかあさんやってーーー!!!」


また、4つのゲージのうち、一つだけオーバーしてしまったので、今度は部屋から出て行ってしまいました。
☆無しが完成。
・・・ん? トイレだったようです(´・ω・`)


マナ「ただいま〜。」
私「大丈夫だった〜。 星ありません〜。」
マナ「ほしゼロ? またかぁ〜(´д`)」


ついに、手持ちの空きも、無くなりました。
預り所も、いっぱいです。


マナ「どうしよ〜。」
私「モーモンバザーで、売れば?」
マナ「モーモン!」


すぐ家に帰って、バザーを設定しました。

・せいどうのブーツ  99G
・てつの大盾    111G


私「何で星あるのは、売らないの?」
マナ「ほしがいちばんおおいやつを、とっとくから!」
私「じゃあ星1つのは、売っちゃえばいいじゃない。」
マナ「うん、そうする〜。」


・せいどうのブーツ☆  222G
・せいどうのブーツ☆☆ 333G


預り所に預けてるやつや、手持ちの要らないやつも売った方がいいと話したら、「ちょっとまって・・・。」と言って、羊の前に来ました。

私「それは、無理があるような・・・(´Д`;)」


羊に、座りたかったようです。
羊の着ぐるみを着てるみたいに、なってしまいました。


・てつの大盾☆  222G
・てつの大盾☆☆ 222G


公式でバザー検索をしたら、星1つと2つが同じような値段で混合して売られてたので、こういう値段になりました。


マナ「かっくれんぼするもの、よっといで〜!」


一人かくれんぼをして、写真を撮ってました。


マナ「めをつぶって〜!」

今日は、ギフトボックスの中でポーズを取りながら、終わりました。


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