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かくれんぼ

風の町アズランの洞窟より開始。

グレン城下町へ、すぐに移動した。

私が送ったお金を合わせて、今の所持金が3272ゴールド。
預り所には1000ゴールドあるので、全財産は4272です。


マナ「あれ? なんで1000しか、あずけてないの?」
私「だって、きんのネックレス買ったじゃん。」
マナ「うわああぁぁぁぁ 凹〇」


マンガのズッコケみたいに、後ろにひっくりかえっていました。
新システムの装備の使い込みで、マナが作った装備を私が追加効果を付けて使い続け、取り出した結晶をバザーで売ったので、利益の半分を送ったんです。
時間が経つ事に値段が下がってるので、売るなら今のうちって感じで、必死に使い込んでいます。


マナ「なに しようかなぁ〜。」


グレン城下町にあった道の石畳を、ジャンプで1つづつ飛んで移動しながら、遊んでいます。
近くにいた、ランプ職人のNPCと話した途端・・・。


マナ「らんぷやるー!」
私「お金が掛かるよ?」
マナ「とりあえず、いえをかってから〜ヽ(´―`)ノ」


前言ってた、スライムの家を手に入れるまでは・・・ってのは、もう忘れたみたいです(´・ω・`)





グレン城に入って、玉座の入り口のNPCに話しかけながら、「かくれんぼ」をしてます。



マナ「どこにいるでしょうか?」




















マナ「・・・こたえは、うしろでしたー(*´д`*)」


それから町に戻って、ドルワーム王国へ。
防具鍛冶職人ギルドで依頼を受けようとしましたが、鉱石以外の材料が入っていたので、諦めて職人レベルを上げようとしたら、てっこうせきがありません。


マナ「かうの?」
私「お金なくなるよ。 取ってきたら?」
マナ「やだ、すぐなくなる(´д`)」
私「だって、そういうゲームだもん。 嫌なら終わったら?」
マナ「うん、おわる。」


防具鍛冶ギルドで終わりました。




お正月くらいの話。
まるい家からパーツ改造をすると、ケーキの家が出来る話をしたら、ネットの画像を見て大喜び。
スライムハウスにも心を惹かれていましたが、ケーキの家を作ると言っていました。
早く家が、持てるといいね。


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